女子アナ日下千帆の「美女は友達」シルクサスペンションに挑戦

先日の取材が記事になりました。
日下先生とのスートリーは前回のブログで。
自分の事を、プロに表現していただくと
恥ずかしいですね。「美女」って 泣)

記事に少し、おまけを。

私が入社したのは、平成2年
華やかなOL時代を想像して
最後の学生生活を送っていた年末
バブルがはじけました。
配属先で待ち受けていたのは
下がり続ける相場での、厳しい営業
毎日、毎日が、お怒りのお客様対応
消化器が支店にまかれた事もありました。
営業は、窓口、電話だけに限らず、
当時はまだSNSも充実していなかったので
靴の底がすり減るほど
チラシを延々とまきつづけました。

ピンチの経験は、
自分を強くしてくれました

自分のオリジナルレッスンをするには
何処かに所属していては自由にできない
レッスンの告知チラシを
下関の街でまきつづけました。

「自分で決めた事」
だから、言い訳はできません
苦にはなりませんでした
今度のチラシは相場には左右されないですから 笑)
その時のチラシ

デザインも苦手な私、単色って 笑)
このチラシに20人の方が集まり
講座がスタートしました。

奇跡だったのかな
導かれていたのかな

どんな時も、リアルな経験が
自分を強くしてくれます。
歩みを止めなければ。。

未来の大きなイメージは必要ですが、
考え過ぎないことでしょうか、
未来は誰もわからない、
分からない未来に不安を抱くより
目の前のことを、粛々と丁寧に、
あの時のように。。

それがいつか、
点が、線になって繋がっていく。。

身体作りも、
たくさんの情報だけに惑わされず
まずやってみましょう!
リアルな経験
今日の歩みが
あなたの身体を変えてくれますよ

古川先生でした

品田先生のシルクサスペンションは
ハードらしいですよ〜